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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

NEWS CONCERT TOUR pacific 2007 2008 -THE FIRST TOKYO DOME CONCERT

ていなかったが、追加公演という形で実現した)。 東京ドームでのMC、各地方ドキュメンタリーのほか、2007年10月に行なった初の台湾公演「NEWS FIRST CONCERT 2007 in Taipei」ライブ&ドキュメントも収録されている。 パッケージ等に違いがある。 初回・通常共に収録内容は同じで、2枚組。

คำที่เกี่ยวข้อง

不届き

〔古くは「ぶとどき」とも〕 (1)道理や法に従わないこと。 ふらちなこと。 また, そのさま。 「~な奴だ」「~者め」 (2)行き届かないこと。 不注意なこと。 「もとすけが~か頼朝の~か/御伽草子・唐糸」 ﹛派生﹜~さ(名)

府県

府と県。 都・道と並び, 地方行政区画を構成する。

父権

(1)男がもつ家長権。 (2)父親がもつ親権。 ⇔ 母権

夫権

夫が妻に対してもっていた権利。 妻の財産の管理収益権, 妻の財産上の行為に対する同意権, 居所指定権などがその例。 1947年(昭和22)民法改正により廃止。

拭き消す

布などでふいて消す。 ぬぐって消す。 「汚れを~・す」

布団

〔「蒲団」の唐音, 「布」は当て字〕 (1)袋に縫った布の中に綿・鳥の羽毛・わらなどを入れたもの。 寝具や防寒・保温用にする。 ﹝季﹞冬。 《~着て寝たる姿や東山/嵐雪》 (2)僧や修行者が座禅などに用いる丸い敷物。 本来は蒲(ガマ)の葉で編んだ。 ほたん。

蒲団

〔「蒲団」の唐音, 「布」は当て字〕 (1)袋に縫った布の中に綿・鳥の羽毛・わらなどを入れたもの。 寝具や防寒・保温用にする。 ﹝季﹞冬。 《~着て寝たる姿や東山/嵐雪》 (2)僧や修行者が座禅などに用いる丸い敷物。 本来は蒲(ガマ)の葉で編んだ。 ほたん。

二言

ふたつの言葉。 「一言~言葉を交わす」

古事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

故事

〔「ふるごと」とも〕 昔の出来事。 また, 昔から伝えられたこと。 「いにしへよりの~ども思ひ出でられて/源氏(東屋)」

古言

(1)古くから伝えられた言葉。 言い伝え。 また, 昔の物語。 「世の~になむありける/大和 155」 (2)昔の詩歌。 古歌。 「ならのはの名におふ宮の~ぞこれ/古今(雑下)」 (3)思い出話をすること。 「かやうなる女・おきななんどの~するはいとうるさく/大鏡(道長)」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

不登校

主として心理的な抵抗感から学校に行かないこと。 登校拒否。

不凍港

冬, 高緯度の海面凍結地域にありながら, 暖流の影響で海面が凍らない港。 ムルマンスク・ハンメルフェスト・ナルビクなど。

更

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

雲脂

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

深

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

頭垢

頭皮の角質細胞に分泌物がまじりあって乾燥し, 鱗状となってはがれるもの。

風土記

713年の元明天皇の詔により諸国で編纂された官撰の地誌に対する平安朝以降の通称。 郡名の由来・伝承・産物・土地の状態などを各国庁が解文として撰進した。 出雲・常陸・播磨・豊後・肥前の五か国のものが現存するが, 完本は出雲国のみ。 他に約三〇国の逸文が伝存する。 文体は国文体を交えた漢文体。 後世作られた風土記の類と区別して古風土記ともいう。